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  • 2019/07/03
  • ちょくマガ編集部

UFOと宇宙人の正体『それ行け!地球人』〜宇宙人が教えてくれる、地球で快適に生きていくためのヒント〜

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「死んだつもりでやってみろ!」などと皆さん軽く言いますが、実際に死ぬのはそう簡単なことではありません。

このコラムは「臨死体験によって宇宙人であることに目覚めた人間(服部)」と「地球人として日々苦悩し続ける人間(安田)」による、不思議な不思議な人生対談です。

第1回『服部さん、これ本気ですか?(前編)』
第2回『服部さん、これ本気ですか?(後編)』
第3回『魂が抜けた?』(前編)
第4回『魂が抜けた?』(後編)
第5回『ベガ星人の目覚め』
第6回 怪しいメンターとの出会い
第7回『怪しいメンターとフリーエネルギー』
第8回『お金の洗脳が解ける時』
第9回『営業のアポに行ってる場合ですか?』
第10回『『死ぬことと、消えること』
第11回『魂はどこに向かっているのか』
第12回『赤ちゃんは全部お見通し』
第13回『本当の自分はどれなのか』
第14回『大人の境目、大人の正体』
第15回『迷惑の境目はどこにある?』
第16回『家を買うという、不思議な遊び』
第17回『自分自身の洗脳から抜け出す』
第18回『地球の常識は、宇宙の非常識』
第19回『お金に縛られているのは誰?』
第20回『金持ちは、なぜ金持ちなのか』
第21回『しんどさの正体』
第22回『罪悪感の境目』
第23回『病気になる本当の原因』
第24回『睡眠と肉体と魂の関係』
第25回『死ぬ恐怖、死なない恐怖』
第26回『生と死の境目』
第27回『地球人は、思考を食べている?』
第28回『リアルとバーチャルの境目』
第29回『死んでも越えられない壁』
第30回『呼吸の正体』
第31回『どこまでが現実の世界なのか』
第32回『時間という幻想』
第33回『記憶は誰のもの』
第34回『宇宙に仕事は存在するのか』

第35回『UFOと宇宙人の正体』

UFOって、ホントに宇宙人が乗ってきてるんですか?
乗ってきてるやつと、乗ってきてないやつがあります。つまり有人と無人のタイプがあります。



じゃあ地球外生命が飛ばしているということは確かなんですか。
時間を越えて飛んできているものもありますね。。僕はそれを見たことがないので本当かどうか確認はできていないですが。



時間を超えて飛んできてる?
要は未来の地球人的存在がUFOに乗って現世にきてるってことです。でも基本はやっぱり地球外生命体の乗り物として使われています。



やっぱり宇宙人の仕業だったんですね。UFOは。
僕らの中ではUFOという言葉は使わないですけど。



じゃあ何て言うんですか?
「宇宙機」です。



「宇宙機」?
はい。「宇宙機」です。だってUFOって未確認飛行物体の頭文字じゃないですか。



はい。確かそうでしたね。
僕らからすると、未確認じゃないので。




なるほど。飛行機の宇宙バージョン。
そう。だから宇宙機。



ちょっとかっこ悪いですね。
確かに(笑)。でもしょうがないですよ。宇宙機なので。UFOっていう表現を聞きなれすぎているんですよ。



人間が灰皿飛ばして撮った偽物みたいなのはないんですか?
たくさんあります。




やっぱり、あるんですね。じゃあ、既に撮られている写真の中で「これは本物の宇宙機だ」っていうのもある?
それもあります。



何割ぐらいあるんですか?
1割ぐらいですかね。



じゃあ9割は人間の創作。
創作とか、光の加減みたいなものもあります。レンズの加減でそれらしく見えるので。



でも1割もあるんですか。本物。
1割ぐらいありますよ。



すごく多くないですか?
たまに東京湾の上空を飛んでますけど。



え!東京湾?私は見たことないですけど。
1回見に行きましょうか。



それは服部さんだから見えるんですか?たとえばアメリカのNASAは宇宙人のことに気が付いてるんですか。
気が付いてると思います。



やっぱり!
だって、グーグルアースの写真で拡大してみると結構、世界中で写ってますよ。



本当ですか?UFOが。
写ってます。何この影みたいなやつとか。



今度、見てみます。
実は誰かががそのあと差し換えてしまうんですけどね。差し換える前のやつとかも今ネットだから先に流れちゃう。



なぜ消す必要があるんですか。
よく言われているのは宇宙人と取引をしていて、あるタイミングが来るまで公にしないというストーリーです。。



どんな取引なんですか?
簡単に言うと、先進的な技術供与みたいなものです。



技術供与?
宇宙人は重力を比較的自由に扱えるので、彼らのほうが科学的に圧倒的に進んでるんですよ。



重力を扱えるんですか。
扱えます。重力を。



じゃあUFOも飛んでるんじゃなくて、反重力なんですか?
反重力で飛ぶものと、高速で回転して遠心力に近いパワーで飛ぶものもあります。



遠心力で飛べるんですか。
飛べます。



どうやって?
最新の物理学では、この世はダークマターと言われる目に見えない物質で満たされているんですよ。



ダークマター?
そのダークマターに濃淡があるんです。で、この濃淡の差が濃いところに力が働くというのが分かってきて。これこそが重力の正体じゃないかと言われてます。



ダークマターの濃いところに重力が働くと。
で、高速回転することによって、ダークマターの濃淡をコントロールする。



なるほど。そうすると重量もコントロールできると。
台風の周辺で上昇気流と下降気流を作るのに似てるんですけど。それを科学的に意図的にやって飛んでいるものもあります。



で、宇宙人が乗ってるバージョンと、乗ってないバージョンがあるんですよね?

はい。



乗ってないバージョンは、何かを偵察しに来てるんですか。
おそらく、そうでしょうね。偵察機だと思います。



でも偵察という割には飛び回ってますけど。止まらないんですか?
雲が早いスピードで流れている風の強い日とかに空を見上げていると、止まってる雲があるんです。あれ気流の影響で止まってるんじゃなくて、たぶん中にいます。



え?UFOが。宇宙機が。
はい。冬って乾燥してるからそんなに雲はできないんですよ。だから不自然にそこだけ雲が1つできていると、めちゃめちゃ分かりやすい。



ちなみに、なぜUFOは隠れる必要があるんですか?
こっちの生態系や今の地球に「あまり影響を及ぼしちゃいけない」というルールがあるんです。



でもたまに、まとまった人が見たりするじゃないですか。
その場合は、なんか意図があるんだと思います。



意図があるんですか?迂闊に消し忘れたとかじゃなくて。
いや違います。



そんな失敗はしないと。
はい。わざと見せているようにしか思えません。



じゃあ、UFOにさらわれた的な話はどうなんですか?
あれも8割ぐらいは嘘だと思います。でも2割ぐらいはやっぱり本物。



なぜ本物だと分かるんですか?
その人たちの体験談の中で共通している内容があるから。



それはどのような。
たとえば、本当の体験をした方の話によく出てくる内容として、触覚の感覚をリアルに説明されています。



触覚?
宇宙人と触れた時の感覚。



え!生暖かいとか?
体温があるケースもありますけど、どちらかというと触った時の「べたつき感」みたいなものですかね。



べたつき感?ベタベタしてるんですか。宇宙人は。
すべてのタイプの宇宙人に当てはまるわけではありませんが、べたつく感じの宇宙人が多いです。地球の外気って結構危険なので、粘膜みたいなもので守っているのかもしれませんね。ペタっとくっ付く感じですよ。



恐ろしい!




次回、第36回『赤ん坊に銃を持たせる?』に続く!~毎週水曜日更新中



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